脳を育む無添加ごはん

「何を食べるか」は「何を作るか」から。 菌ちゃん農法での土作りから、素材を活かした無添加ごはんまで。

食を通じて健やかな体と頭を育てるための、丁寧でシンプルな食の記録です。特別なことではなく、日々の小さな積み重ねで「整える」暮らしのヒントをまとめました。

食(ご飯・菜園)

8年間愛用して実感。らでぃっしゅぼーやで叶う「無理なく心地いい」家族の食卓づくり

無添加・無農薬にこだわりたいママ必見!らでぃっしゅぼーやを8年使って実感したメリット・デメリットや、子どもの食育、買い物のストレスから解放される便利な活用法をリアルな体験談とともにお届けします。
食(ご飯・菜園)

家庭菜園は「頑張らない」が正解。4年目の菌ちゃん畑で、夏野菜たちが教えてくれたこと

毎年耕して肥料をやるだけが菜園じゃない。一度畝を仕込めば、あとは自然におまかせ。4年目を迎えたわが家の「菌ちゃん畑」で、夏野菜たちが採れはじめました。相棒との助け合いや、失敗から学んだ食への感謝まで。無理をしない、わが家の「引き算の家庭菜園」をご紹介します。
食(ご飯・菜園)

「野菜を食べてくれない」と悩むあなたへ。味覚を育てる「食卓の整え方」

「野菜を食べてくれない」と悩む前に。実は味覚は親のひと工夫で一生モノの財産として育てられます。濃い味大好きだった夫の味覚が変化した実体験と、素材の甘みを引き出す「わが家の食卓の整え方」をご紹介します。
食(ご飯・菜園)

「まごわやさしい」をゆるく攻略!我が家のリアルなごはん作り事情

「まごわやさしい」って難しそう……と諦めていませんか?畑の野菜をたっぷり使いたいけれど、台所に立つ時間は減らしたい!そんな私の「ゆるい」献立の回し方、圧力鍋活用術、シンプルな味付けなど、毎日を気楽に楽しむためのリアルな工夫をご紹介します。
食(ご飯・菜園)

献立に迷わない!賢い子を育てるための「ずぼら」を貫く、食のこだわり。

「献立を考えるのが面倒…」そんな悩みを抱えるずぼらな私が、離乳食期からずっと続けている「まごわやさしい」のスタメン食材管理術。乾物や旬の野菜をパズルのように組み合わせるだけで、頑張りすぎない食卓が整います。
食(ご飯・菜園)

【菌ちゃん農法】子どもの免疫と知能を育てる「引き算」の土づくり

肥料・農薬を一切使わない「菌ちゃん農法」。追肥の悩みゼロ、一度畝を作れば再度耕す必要もなし!知識&経験ゼロから始めて数年の私が実感した、不思議なほど虫がつかず元気な野菜が育つ仕組み。自然を信じて待つ、わが家の大らかな家庭菜園の記録です。
食(ご飯・菜園)

「離乳食は作らない」という選択。家族で同じ食卓を囲んで育った、わが子の「食」の根っこ。

離乳食のレシピ本に疲れていませんか?わが家が実践したのは、専用メニューを作らない「おとなごはんからの取り分けシステム」。お茶碗に顔を突っ込んだわが子のサインから始まった、家族みんなで笑顔で囲む「共食」の仕組みと、好き嫌いなしに育った本物の出汁・旬野菜ハックをお届けします。
食(ご飯・菜園)

図鑑と本物がリンクする場所。1歳のプランターから始まった、わが家の「畑知育」。

英検や公文も大切だけど、わが家の一番の学び舎は「畑」です。1歳のプランターから始まった畑歴4年。ズッキーニの受粉や単位の計算、そして思い通りにいかない自然との向き合い方。机の上では学べない、親子の「知食住」を整える記録です。
食(ご飯・菜園)

玄米より食べやすく、白米より栄養満点。2歳から始める「分つき米」で整う心と体

「子供に玄米はハードルが高い」と諦めていませんか?分つき米なら、白米の美味しさと玄米の栄養を「いいとこ取り」できます。家庭用精米機で鮮度を整え、公文の学習ともリンクしたわが子の食育体験記。情緒と集中力を育む「黄金の主食」の秘密を紹介します。
食(ご飯・菜園)

出汁をとるのをやめたら、食卓がもっと自由になった。わが家が選ぶ「一生モノ」の醤油と味噌

子どもが素材の味を楽しみ、夜の学習も穏やかに集中できる。その秘密は「裏ラベル」を見る習慣にありました。毎日の食事を整えることで、家族の体調と「天才的な味覚」を育む、わが家の醤油・味噌の選び方と「ずぼら出汁」の作り方をお伝えします。
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