【保存版】Novakid(ノバキッド)を3年続けたリアルな効果!地方のおうち英語っ子でも話せるようになった理由

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子どもに英語を話せるようになってほしいけれど、「うちの子、オンライン英会話なんて座っていられるの…?」 「始めてもすぐに『やりたくない』って言われそう…」 と悩んでいませんか?

わが家は幼児期から3年間、Novakid(ノバキッド)を継続し、子どもの英語の土台をしっかり作ることができました。

ネットのキラキラした宣伝文句だけでは分からない「実際のところどうなの?」というリアルな体験談を、良かったところはもちろん、正直「うーん」と思ったイマイチなところも包み隠さずお伝えします。

これからおうち英語を始めたい、ノバキッドが気になっているという親御さんの参考になれば嬉しいです。

1.そもそもわが家がNovakid(ノバキッド)を選んだ理由

「子どもにオンライン英会話をさせたいけれど、どこがいいんだろう?」と調べ始めると、本当にたくさんのスクールがあって迷ってしまいますよね。

わが家も最初は「どこも一緒なんじゃないの?」と思っていましたが、最終的にNovakid(ノバキッド)を選びました。 ちなみに、「ノバキッドって、あの駅前留学のNOVAと関係あるの?」と思われるかもしれませんが、全く別のアメリカ発の海外オンライン英会話スクールなんです。

① ノバキッドってどんなスクール?

ノバキッドは、4歳〜12歳の子どもに特化した完全オンライン英会話スクールです。

最大の特徴は、一般的な「大人の英会話の子供向けバージョン」ではなく、子どもが夢中になる仕組みが最初からすべて計算し尽くされている点にあります。

講師は全員、英語教授法の国際資格(TESOLなど)を持つプロ

子どもを飽きさせずに英語を引き出すトレーニングを受けているため、人見知りの子でも自然に笑顔になっていきます。

レッスンはオールイングリッシュ(日本語なし)なのに挫折しない

ゲームやイラスト、インタラクティブなデジタル教材が画面いっぱいに広がり、「先生とゲームをしている感覚」でいつの間にか英語をシャワーのように浴びることができます。

一言でいうと、「勉強嫌いな子どもでも、ゲーム感覚でいつの間にか英語が好きになる」ように作られた、幼児・小学生向けオンライン英会話の代表格です。

② わが家が数ある中からノバキッドを選んだわけ

数あるオンライン英会話の中から、なぜわが家が最終的にNovakid(ノバキッド)を選んだのか。 当時は他の格安オンライン英会話の体験を受けたり、通学型の対面スクールを検討したりもしました。

その中でノバキッドに決めた理由は、大きく分けて2つあります。

◆「はじめての英語」だからこそ、ネイティブ講師にこだわったから

  • 英語がはじめての幼児期こそ、ノンネイティブの癖がある発音よりも、標準的なネイティブの発音にたっぷり触れさせたかった
  • ノバキッドには「ネイティブ講師プラン」があり、追加料金や予約困難のストレスなしで受講できたのが決め手!

ノバキッドに決めるまでに、いろんな国の先生のレッスンも体験しました。その中で、子どもが「eggplant」や「caterpillar」といった同じ単語なのに、先生によって発音やイントネーションが違うことに気づいたんです。

私自身は「世界にはノンネイティブの英語話者も多いし、方言みたいなものか」と捉えていたのですが、「今のってeggplantって言ってたの?」と戸惑うわが子を見て、「まだ英語に慣れていない幼児期こそ、まずは標準的なネイティブの発音にたっぷり触れさせたほうがいいのでは」と考えを改めました。

その点、ノバキッドには「ネイティブ講師プラン」がしっかり用意されており、「追加料金が高すぎる」「そもそも人気のネイティブ講師の予約が全く取れない」といったストレスがなかったのが、本当にありがたかったポイントです。

◆「勉強させられている感」ゼロ!画面に引き込まれる仕組みに感動したから

  • カラフルな世界観と可愛いキャラクターで、子どもが自然と夢中になる設計。
  • アプリでの「3分アニメ予習」がレッスンと連動し、「あ、見たことある!」と自信を持って臨める。


そしてもう一つの大きな理由は、幼児期の子どもが「お勉強」としてではなく、まるでゲームをしているかのように自然と夢中になれるレッスンの仕組みに惚れ込んだからです。画面はとてもカラフルで、可愛い独自キャラクターたちが次々と登場するため、子どもはいつも目を輝かせて楽しそうに見入っていました。

特に感動したのが、レッスンの予習システムです。アプリで3分ほどのアニメを見るだけなのですが、会話のテンポがゆっくりで小さな子どもでも理解しやすく、毎回ストーリーが地続きになっていて次の展開が楽しみになる工夫がされています。さらに、そのアニメで見た内容が実際のレッスンともしっかり連動しているため、子どもは「あ、これさっき見たやつだ!」と、自信を持ってレッスンに臨むことができていました。

2.【ここが凄い】3年続けてわかった、ノバキッドの魅力と良かったところ

オンライン英会話を始める前は、「うちの子、最初は一言も話せないんじゃないか…」と不安になりますよね。

でも、ノバキッドを3年間コツコツ続ける中で、「ここが本当に良かった!」と心から実感した魅力を、具体的なポイントに分けてご紹介します。

① 全く発語できなくてもOK!ゲームのようなインタラクティブ教材

オンライン英会話を始める前は、「うちの子、最初は一言も話せないんじゃないか…」と不安になりますよね。でも、ノバキッドの教材やレッスンは、「ただ楽しいだけでなく、英語の基礎や読み書きもしっかり身につく絶妙な設計」になっています。

レッスンのテンポは意外とテンポよく進みますが、先生の英語はただ早いだけではなく、子どもが自然と聞き取れるようなクリアで絶妙なスピード感。ゲーム感覚で盛り上がるだけでなく、レッスンの中ではきちんと文法や、英語の「読み・書き」の要素もしっかりカバーされています。

そんな「初心者でも安心して夢中になれる仕組み」の具体的なポイントは、大きく分けてこの3つです。

  • 画面をタッチするだけの直感的な操作や、イラストを描くワークで初心者でも安心。
  • 先生たちの楽しい小道具や褒め上手な演出で、モチベーションが自然とアップ。
  • アプリの宿題やミニゲーム、世界中の子どもとの対戦機能で、遊びながら日常的に英語に触れられる。

◆ 最初は話せなくてもタッチするだけで参加できる

画面いっぱいにカラフルなイラストが描かれていて、最初のうちは先生に聞かれたことに対して、画面をタッチするだけで答えられる質問や、線で結んで答える設問がたくさん用意されていました。さらに、画面に絵を描くワークもたくさんあります。

こうした直感的な仕掛けがあるおかげで、英語がまだ話せないお子さんや、人見知りのお子さんでも、緊張せずに安心してレッスンに取り組めます。

ちなみにわが家は、このオンライン英会話用に新しくタブレット(Amazon Fire)を購入しました。お値段が安くて頑丈なので、使い始めて丸4年が経つ今でも現役で大活躍しています。

安くて頑丈なAmazon Fireで十分だったの〜!

わが家はピンクを愛用中ですが、色違いのブルーもあるのでお好みに合わせて選べます◎

◆ 褒め上手な仕組みと先生たち

画面上には「星」のメーターがあり、正解すると先生が大きな効果音とともにキラキラ光る星をプレゼントしてくれます。この演出だけでも子どもは喜びますが、先生方の工夫も素晴らしいです。

多くの先生がレッスンを盛り上げる小道具を用意してくださっており、最初の挨拶で「ミニオン」や「ポケモン」のぬいぐるみを手に持って登場してくれることも。上手に応えられたときには「ミニオンワーク!」「ダイナソーワーク!」と褒めながら、フィギュアやキャラクターグッズを画面に見せてくれるので、子どものモチベーションは上がりっぱなしでした。

◆アプリのミニゲームや世界中の子との対戦機能で、日常的に英語に触れられる

レッスン後の宿題も程よい量で、毎回の復習にぴったりでした。宿題の内容も〇×クイズ、絵とイラストの絵合わせ、音を聞いて文字を選ぶクイズ、イラストだけでパッと理解できる文法問題など、カラフルで音が鳴る楽しい仕様です。無事に終わったときの達成感ある効果音も、子どもには嬉しいご褒美でした。

さらに追加で学びたいときには、アプリ内のゲームも大活躍します。文字を選ぶインベーダーゲーム風のもの、英単語の神経衰弱、そして世界中の受講生と「どちらが早く、聞こえてきた英単語の絵を選べるか」を競い合うリアルタイム対戦ゲームなど、とにかく飽きずに楽しく学習できる工夫が満載です。

② レスポンスが神!子どもの「好き」や脱線に本気で付き合ってくれる先生たち

オンライン英会話で一番心配なのが、「日本語の通じない先生とちゃんとレッスンできるかな…」「うちの子が途中で飽きてしまったらどうしよう…」ということですよね。

でも、ノバキッドの先生たちは本当に懐が深いです。一度予約を入れると、同じ曜日の同じ時間に続けて同じ先生を予約することができます。わが子のお気に入りは南アフリカの先生でした。3年間の中で、わが家が感動した先生の神対応をいくつかご紹介しますね!

  • おもちゃの離席にも笑顔のアドリブ英語で対応してくれて、自然にレッスンへ引き戻してくれる。
  • 脱線した話や子どもの熱量を全力で受け止め、次回へしっかり引き継いでくれる。
  • 子どもの扱いに慣れていて、その日のコンディションや様子に合わせた温かい配慮がある。

◆ おもちゃの離席にも、笑顔のアドリブ英語で対応

英会話を始めたころ、わが子はいつも先生に見せたいおもちゃがあったり、会話の中ででてきたものを別の部屋に取りに行ったりすることがよくありました。そのため、レッスン中に画面の前からいなくなってしまうこともしばしば。

ですが、先生は怒ったり困ったりするどころか「Where are you?」と大きな声で呼び戻し、戻ってきたわが子に「What’s that?」と尋ねてくれたのです。さらに、持ってきたものに対して「どこで買ったの?」「誰に買ってもらったの?」などと英語でたくさん質問を広げ、自然にレッスンへと連れ戻してくださいました(※離席の対策については、また別記事で詳しく書こうと思います!)。

おもちゃを取りに行っちゃっても、先生が優しく連れ戻してくれて本当に助かった…笑

◆ 脱線した話も、次回へしっかり引き継ぎ

レッスンが少し脱線してしまったとしても、子どもが「英語で話したい!」という熱量を先生が全力で受け止め、カリキュラムの進捗だけにこだわらず寄り添ってくれることが多々ありました。 そんなときも、レッスン後のメールで「今日はこんなお話で盛り上がりました!」と温かいフォローがあり、次回は「その続きからやりますね」としっかり繋げてくれる安心感がありました。

また、先生によっては保護者向けに「この年齢の子にしては色々なことをよく知っていますね」「着実に英語が上達していますよ」といった嬉しいメッセージをくださることも。自宅だけでおうち英語をしていた私にとって、この先生からの言葉がどれほどのモチベーションになったか分かりません。

◆ 小さい子に慣れているからこその、温かいアドリブと配慮

ノバキッドの先生たちは、本当に子ども慣れしている方ばかりです。 例えばレッスンの終わりには、「Extended Activities(自由活動)」として真っ白な画面が出てくるのですが、よく一緒にお絵描きをして遊んでくれました。わが子が画面にぐちゃぐちゃと線を描いたときに、先生が「scrub scrub!(ゴシゴシ!)」と言って笑ってくれたり。

また、喉が渇いてレッスン中に飲み物を飲んでいても、「What are you drinking? I’m drinking coffee!」と気さくに声をかけてくれたり。運動会の練習などで子どもが疲れ切っている時には、それを察してレッスンを早めに切り上げ、お絵描きタイムを多めにとって優しく寄り添ってくださったこともありました。 あのとき先生たちがくれた優しさと楽しかった時間は、わが子にとっても大切な思い出。パソコンやタブレットの画面に向かって、大好きな先生との笑顔の瞬間をたくさんスクリーンショットに残していました。

③ 楽しいだけじゃない!総合的に英語が身につくレッスン内容

ノバキッドの魅力は「子どもがゲーム感覚で楽しめる」だけではありません。3年間続けてきて実感したのは、「きちんと英語が身につく仕組み」がしっかりと組み立てられていることです。

先ほど少し触れたように、ただ楽しく遊んでおしまい、ではなく、レッスンのテンポも内容も非常に考えられています。具体的なポイントは、大きく分けてこの4つです。

  • テンポよく進みながらも、子どもが自然と聞き取れるクリアで絶妙なスピード感の英語。
  • 文法やフォニックス、読み書きの要素がしっかり網羅され、総合的に英語力が身につく。
  • 子どもの理解度やその日の様子に合わせて、先生が柔軟にペース配分を変えてくれる。
  • レッスンの録画機能があるため、あとから様子や弱点をじっくりチェックできる。

◆ テンポよく進むけれど、しっかり聞き取れる絶妙な工夫

レッスンのテンポは意外とテンポよく進みますが、先生の英語は「ただ早いだけ」ではなく、子どもが自然と聞き取れるようなクリアで絶妙なスピード感でした。

オンライン英会話を始めて間もないころ、わが子の方が先生の言っていることを分かっていて、「え、聞き取れたの!?」とおうち英語の威力におどろいたことも。親の私なんてゆっくりしか聞き取れなかったので、子どもの柔軟な耳が本当にうらやましかったです。

◆「楽しいだけじゃない!」文法や読み・書きもしっかり網羅

ゲームで盛り上がるだけでなく、レッスンの中ではきちんと文法や、英語の「読み・書き」の要素も取り入れられていて、総合的に英語力が身につく仕組みになっています。

文法用語を使わずに、イラストを見ながら「I like ~」「I don’t like ~」を使って文を作ったり、「in, on, under」といった前置詞の使い方、This is と That is の違いをイラストで視覚的に教えてくれたり。be動詞はどの主語に何を持ってくるかなど、結構しつこいくらいに繰り返してくれるので、自然としっかり身につきました。

さらに、カラフルなイラストと文字が出てきて音と文字を合わせるフォニックスのレッスンも充実。書きに関しても、全く無理のない範囲で少しずつ導入されました。「この単語には何の文字が入るかな?書ける?」くらいの優しいステップです(※わが家は全カリキュラムを完走したわけではないので、最終的にどう進むのかは分からないのですが、最初の導入としては十分すぎました!)。

全カリキュラムは完走してないけど、最初の導入としては大満足だったよ!

◆ 子どもの理解度に合わせて柔軟にペース変更

もちろん、ただカリキュラム通りに進めるわけではありません。その日にしっかり身につけてほしいポイントは、先生がプロの目でしっかりと見極めてくれます。 「今日のここは少し難しかったようなので、次回もう一度復習しますね」とレッスンの終わりにメールで教えてくださり、子どもの理解度に合わせて柔軟にペース配分を変えて進めてくれました。

◆ 便利な録画機能

最初のころは横で見ていましたし、その後も聞こえる範囲で家事などをしていたのでわが家はあまり使いませんでしたが、ノバキッドにはレッスンの録画機能もあります。どんな風に話していたのか、何が弱点なのかをあとでじっくりチェックしたい方には、すごく便利な機能だと思います。

3.他社を経験して分かった、ノバキッドの「圧倒的なクオリティ」の高さ

ノバキッドを長く続ける中で、他のオンライン英会話スクールを体験したり、乗り換えを検討したりしたこともありました。その時に、「やっぱりノバキッドって質が高かったんだな…」と改めて気づいたポイントがいくつかあります。

◆ 通信が途切れたり、先生の背景が騒がしかったり…(他社での驚き) 他のスクールをいくつか試したとき、レッスン中に回線が何度も途切れてしまう会社があったり、先生の自宅に小さなお子さんや鳴き声のするペットがいて、レッスンに集中しづらい環境だったりすることがありました。少し驚いてしまったのが、日本語が上手なフィリピンの先生に当たったときのこと。「オールイングリッシュでお願いします」と言えばよかったのですが、気弱な私は何も言えず、結局日本語が混じってしまってモヤモヤ…。 その点、ノバキッドではこうした通信のストレスや、講師の環境によるハズレを感じたことが一度もありませんでした。

4.Novakidを3年間続けた結果、子どもはどうなった?

我が家がノバキッドを本格的に取り入れたのは、家でのかけ流しや教材で「インプットの土台」ができ、子ども自身の中に英語の貯金が溜まり始めてからのことでした。

だから、初めてオンライン英会話を始めたときから「ゼロから英語を教わる」というよりは、「これまで貯めてきた知識を、生きた会話の中で試す(使ってみる)」という感覚でした。

💡 レッスンを重ねるごとに起きた「英語の反射」

最初は少し照れくさそうにしていたものの、ノバキッドのゲーム仕立ての教材と先生の巧みなリードに引き込まれ、気づけばレッスン中はずっと笑顔。先生の「What’s that?」やちょっとしたフリートークの投げかけに対して、日本語を挟む暇もなく、その場のノリと勢いで反射的に英語が飛び出すようになっていきました。

家の中だけではどうしても「親と子」の閉じた空間になりがちでしたが、ノバキッドという「外の風」が入ったことで、それまでインプットしてきた知識やフレーズが、一気に「生きたコミュニケーションの道具」へと変わっていったのです。

🥺 不安だらけだったスタートから「夢のような日常」へ

私にとっては、まさに「夢のような状況」です。 というのも、ノバキッドでオンライン英会話を始める前は、正直言って子どもが英語で外国人と話している姿なんて、まったく想像できなかったからです。

わが家のおうち英語の基本は、これまで動画の視聴、英語の読書、そして音源のかけ流しのみ。つまり、英語を「話すアウトプットの機会」は、実質的にこのノバキッドのオンライン英会話だけでした。

地方在住で周りにおうち英語をやっているお友達に会う機会もなく、親である私自身も英語が流暢に話せるわけではない――そんな環境だったからこそ、最初は「オンライン英会話なんてうちの子にできるのかな…」と不安だらけでした。

🌍 親が英語を話せなくても、世界はちゃんと広がる

それでも、ノバキッドの楽しいゲーム教材や、懐の深い先生たちに導かれながらコツコツとレッスンを重ねるうちに、ノバキッドを卒業するころには、英語で話すことが我が子にとって「特別なこと」ではなく「当たり前」の日常になっていました。

小学校1年生で卒業する頃には、初対面の先生と絵しりとりをしたり、25分間のフリートークを当たり前のように楽しんだりする姿が日常になっていました。

地方にいても、親が英語を話せなくても、家の中のインプットとノバキッドを組み合わせるだけで、ちゃんとこんな風に世界は広がるんだよ――あの頃の私と同じように不安に思っている方にこそ、心からそう伝えたいです。

5.【ぶっちゃけどう?】ノバキッドのイマイチだった点・デメリット

どれだけわが家がノバキッドに満足していたとはいえ、すべての人に手放しでおすすめできるわけではありません。実際に3年間使って感じた「ここはちょっと…」というポイントやデメリットも、正直にお伝えしておきます。

◆ 正直、最安値クラスではない(お高めです…!) 他のオンライン英会話と比べると、ノバキッドはけっして最安値クラスではありません。むしろ「お高め」の部類に入ります。 世の中には、毎日1回レッスンが受けられて月数千円というような格安のスクールもあるので、料金面だけを見ると最初は正直「うっ…」と尻込みしてしまうかもしれません。

わが家も最初は「高いな…」と迷いましたが、実際に受けてみると(これまでお話ししたような)質の高いゲーム教材や、子ども慣れした優秀な先生たちによる手厚いサポートの価値をひしひしと感じました。 ぶっちゃけ、「もしわが家がノバキッドを選んでいなかったら、ここまでスムーズに英語が話せるようになっていたのかな?」と思うと、やっぱりここにして本当に良かったなと感じています。

とはいえ、少しでも安く始めたいというのが本音ですよね。ノバキッドでは、数ヶ月単位のまとめ払いで契約したり、クーポン(お友達紹介コードなど)を上手に活用することで料金をグッと抑えることができます。始める際は、ぜひこういった割引をフル活用してほしいなと思います!

6.まとめ|地方のおうち英語っ子でも、ノバキッドなら世界が広がる!

今回は、わが家が3年間お世話になったオンライン英会話「Novakid(ノバキッド)」について、リアルな体験談をご紹介してきました。

  • ゲーム感覚で夢中になれる楽しいインタラクティブ教材
  • 子どもの脱線や興味に本気で付き合ってくれる、神対応な先生たち
  • ただ楽しいだけじゃなく、文法やフォニックス、読み書きまで網羅された確かな学習カリキュラム
  • 他のスクールを経験して改めて実感した、通信や環境の圧倒的な安心感

地方在住で周りにおうち英語の仲間もおらず、親である私自身も流暢に英語が話せるわけではない――そんなわが家でも、ノバキッドを3年間続けたおかげで、今では外国人の先生と絵しりとりやフリートークをゲラゲラ笑いながら楽しめるようになりました。

「オンライン英会話なんて、うちの子にできるかな…」 「外国人の先生と話すなんて緊張しちゃうんじゃないかな…」

そんな風に不安に思っている方にこそ、「子どもが自らやりたがる仕掛け」と「プロの先生たちの手厚いサポート」が詰まったノバキッドを、ぜひ一度体験してみてほしいなと思います。

お値段は正直最安値クラスではありませんが、それ以上の価値と「我が子の確かな成長」を間違いなく連れてきてくれるおすすめのスクールです!

\ まずは気軽に無料体験から! /

・「お試し後、続けるときは絶対にお得に始めたい!」という方

👉 お友達紹介と長期プラン割引を組み合わせれば、長く続けるほどぐっとお得にスタートできます◎


・「まずは通常ルートで、じっくり試してみたい」という方

👉通常公式サイトへお進みください。


わが家の大切な3年間を共にしてくれたノバキッドが、お子さんの素敵な英語の扉を開くきっかけになりますように!

💡 申し込む前のちょっとした安心Q&A
  • 「お友達紹介を使うと、個人情報が相手に伝わっちゃう?」 ⇒ お互いの名前やメールアドレスなどの個人情報は一切伝わらないので安心してお使いくださいね。
  • 「無料体験にクレジットカードの登録はいる?」 ⇒ クレカ登録は不要です!勝手に料金が発生することはないので、本当にノーリスクで試せます。

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